トップページ
> 未分類
> 「驚くほど伝わらない、サービスのメリット (ユーザビリティ実践メモ)」の詳細
まずは記事をブックマークしよう
記事をみて、この記事にひとこといいたい 参考になったので後で見ようと思ったら
をクリック。
Buzzurlにブックマークすることができます。
(以下本文からの引用)

顔写真 他社と比較されることを前提に考える ウェブサイトで自社サービスのメリットを伝える際には、ユーザは競合他社サイトも同時に見ていることを前提として考える必要があります。 例えば学習塾や教材販売などを例にとると、多くの競合企業が同様のメリットを訴求しており、ユーザも「ある程度名が通っているところは大体どこも同じ内容なんだろう」という先入観を持っています。その中で抽象的な訴求をすると、ユーザは「やはりどこも同じ」と解釈し、それ以上違いを理解しようと努力はしてくれません。 232_01.gif 一方で、料金などはユーザにとって非常に具体的で他社と比較しやすい情報となります。ユーザ行動観察調査でも「サービス内容は大体同じ」という思いを強めたユーザが、料金だけで比較検討をする行動が多く見られました。 具体性のある情報を提供することが重要 類似サービスが多...
|
キーワードに「usability」を含むエントリー


をここにドラッグ&ドロップすると
関連エントリーとして登録することができます
このエントリーに関するコメント/返信 (3)
コメントをRSSフィードに追加
[ユーザビリティ] [ライティング] [検索行動]
『ユーザ行動観察調査でも「サービス内容は大体同じ」という思いを強めたユーザが、料金だけで比較検討をする行動が多く見られました』
『質とは何を指しているのか、なぜ質が違うと言えるのかを具体的に書く必要があります。パーセンテージや年数など、数字を交えるとよりユーザから見て具体性が高まります』
2010-03-08 23:53:41 by smomasterさん 返信(0)
[webデザイン] [web制作]
具体例が大事。ユーザーは具体例を知りたくてwebページを見るのだから。でも機密事項に抵触しないように気をつけなきゃね!
2010-03-09 09:13:07 by letme5さん 返信(0)
[usability]
自社のサービスのメリットや強みをユーザに伝えるため、より具体的な情報を提供していくことが重要
2010-03-10 13:09:38 by zazie-tyoさん 返信(0)